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ジョレンクリームブリーチのクリームはニベアで代用できる

クリームと粉を混ぜて使うジョレンクリームブリーチは、1回分が小分けになってないこともあって、「クリームだけ先に無くなった」という人も多いです。

もしクリームだけ減ってきた時は、代用品としてハンドクリームのニベアが使えます。

ジョレンクリームのクリームはニベアで代用

ニベアで代用できますが、中には「クリームを全部ニベアにするとブリーチ効果は感じられない」という意見もちらほら見かけました。

そのため、クリームが全部無くなってからニベアを使うのではなく、クリームが先になくなりそう!と思ったら、徐々にニベアを混ぜていくのがおすすめです。

そもそもクリームだけ売ってないの?

ジョレンのサイトで確認すると、商品の取り扱いはありましたが売り切れ。

何度か確認しましたがずっと売り切れているので、入荷の予定はないのかもしれませんね。

ジョレンクリームブリーチの使い方

ブリーチの手順

前もって、ブリーチする部分は洗って乾かしておきましょう。

まず、スパチュラ(付属の細長い棒)を使って、パウダーを小さじ4分の1取って、トレーの上に載せます。

一旦スパチュラを拭いてから、クリームを小さじ2分の1取り出し、トレーの上に載せたパウダーとよく混ぜましょう。

ブリーチする部分によっては、混ぜたクリームの量がもっと多いほうがいい場合もあります。
量を増やす場合でもパウダーとクリームの比率が1:2になっていれば問題ありません。

混ぜたクリームをスパチュラで取り、ブリーチしたい毛を覆うように伸ばします。

約10分そのままにした後、スパチュラでクリームを拭き取ります。

眉毛の量や毛質によってもブリーチ具合は変わってくるので、細い毛質の方は置く時間を短めにしても良いでしょう。

また、ブリーチが足りないと感じた場合は拭き取ったクリームを塗り直して、もう5分~10分置いてみてください。

眉毛をブリーチする頻度

眉毛が伸びる速さには個人差があるので、ブリーチの頻度にも個人差があります。

しかし、あまりにも頻度が高くなると肌を痛める原因にもなりますので、短くても1~2週間に1度くらいにするのが良いでしょう。

使う前には必ずパッチテストを!しましょう。
常に人から見える眉のブリーチで肌荒れや発疹が出たら、恥ずかしいですよね・・・。

まとめ

繰り返しになりますが、ジョレンクリームブリーチのクリームだけが先に無くなりそうな場合、ニベアの青缶で代用できます。

代用する場合でも、いきなりクリーム全量をニベアにするのではなく、少しずつニベアを混ぜていって、ジョレンクリームブリーチの粉とクリームを一緒に使い切るようにしましょう。

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