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glafitの電動バイクが評判なのはなぜ?その特徴や魅力に迫る!

「日本を代表する次世代乗り物メーカー」を目指す「glafit」。

そんなglafitの自転車と原付を切替できる電動バイク「GFR」が人気を集めています。

早速、GFRの評判や特徴を解説していきたいと思います。

glafitの電動バイク「GFR」に寄せられた評判とは?

では早速、glafitの電動バイク「GFR」の評判を見ていきましょう。

「glafit gfr-02がようやく納車!試しに少し走ってみたけど、それなりにスピード出るし快適。(初めてだからスピード抑えてたらチャリに抜かされたけど…懲)モビチェンあると正式にチャリになるしもっと便利そう。」

→待ちに待った納車ですね!電動バイクとしても快適に走れると自転車での走行も楽しみですね。

引用URL:https://twitter.com/julio_tky/status/1553737101560016898

「glafitさんの『GFR-02』買えた…!!!2縲・年狙ってた電動バイク、人気のあまり、取扱店舗に電話かけても軒並み入荷時期が不明だったんだけど、出先で偶然1店舗だけお取扱いがあったので、運命だ…と思って即購入した!ナンバープレートの登録と整備点検があるので、納車は1週間先!楽しみ亊笨ィ」

→人気のあまりなかなか手に入らない電動バイク。中でもコンパクトになるのにしっかり走るのが「GFR」なんです。

引用URL:https://twitter.com/kradness55/status/1523622467209940992

「gfr-02をJeepのキャリーを使って電車と車で運搬。都内から山形へ。夏の田舎道を走るととても気持ちいい。」

→のんびりと景色を眺めながらの走行も良いですね。GFRならコンパクトになるので、ちょっとした移動にも運べて便利!

引用URL:https://twitter.com/julio_tky/status/1559716189525315584

自転車になるglafitの二刀流バイク「GFR」の特徴

では、GFRとはどのような電動バイクなのか、特徴を詳しく解説していきたいと思います。

軽くてコンパクト

旧モデルのGFR-01から改良されたのが「GFR-02」。

GFR-02の重量は、まず約19kgと軽いという特徴があり、持ち運びにも便利です。

さらにGFR-02は、ハンドルポストを左折れから右折れに変更したことでより簡単に折りたたむことができるようになりました。

そのため、簡単に車のトランクに積むことや狭いアパートの玄関先でも置いておけるコンパクトさになっています。

家計にやさしい

GFR-02の最高速度は30km/hで近距離の移動にピッタリなので、家賃が高い駅近くのエリアに住まなくても駅から離れた家賃の安いエリアに住むことが可能なのです。

家賃が抑えられることで家計にやさしいだけではなく、GFRは100%電気で動くためガソリン代の節約にもなります。

GFRは、2時間から3時間の充電で約34kmの走行が可能ですが、その電気代は約12円。

ガソリン代と比べると驚きの価格です。

自転車にもなる

GFRの大きな特徴は、自転車にもなるということ。

電動バイクと自転車の切り替えには、glafit独自のモビチェンを付けるだけ!

モビチェンは、2022年12月に発売開始になったばかりで、後付けオプションとして27,500円(税込)+工賃となっています。

自転車モードにすると、バッテリーが切れてしまっても走行が可能なので安心です。

さらに、自転車用の駐輪場も利用できる特徴もあります。

スタイリッシュで使うシーンを選ばない

GFR-02は、スタイリッシュな見た目で街並みでの走行もアウトドアでも馴染むデザインです。

また、カラーは、「FLASH YELLOW(フラッシュイエロー)」「MATTE BEIGE(マットベージュ)」「SHIRAHAMA WHITE(シラハマホワイト)」「TIDE BLUE(タイドブルー)」の4色です。

指紋認証

GFR-02には「YubiLock」という指紋認証が標準装備されているので、街中で駐輪していても盗難の心配がありません。

静音性も優れているので時間を気にせず乗ることができますよ。

保証・アフターサービス

万が一、保証期間中に品質不良や欠陥・故障などが生じた場合は、無償でパーツの交換や修理を行っていただけます。

さらに、glafitの取扱い店舗は全国に約280店舗あり、有料の出張修理サポートもあるので、万が一のトラブルでも安心です。

まとめ

Glafitの電動バイク「GFR」の評判が良いのは、軽くてコンパクトなのにしっかり走って自転車にもなる便利さではないでしょうか。

コスト面で考えても1台持って行くと便利な電動バイクとも言えますね。